これまで援デリというのは安全にできるアルバイトみたいなものだと思っていました。援助してくれる男性のほとんどは優しいし、そしてアフターケアだってしっかりやってくれます。薄汚れたキモオタが相手というよりは、むしろ紳士的なチョイワルオヤジみたいな素敵な男性が相手でした。だから安心しきっていたのかもしれません・・・。 一年前に出会った自営業の男性29歳。その彼とは出会い系サイトで出会ったのですが、とても良い雰囲気でした。メールや電話をしていて、彼の優しさを感じることができました。だから出会ってから一週間しか経っていなかったんだけど、実際になってセックスしようということになったんです。もちろん援デリですけどね。 いざ彼の自宅に向かってみるとそこそこいいアパートでした。特別お金持ちという印象は受けませんでしたが、庶民の皆さんが住めるような住まいでは無かったですね。私は寝室に案内されて待たされること数十分。そこにやってきたのは彼だけではなかったのです。彼の友人など総勢5人。そのとき騙されたと思ったのですが遅かったですね。私は彼らの魔の手に掛かって輪姦されちゃいました。オマンコに挿入されながらフェラさせられるなんて初めてのことでした。アナルだって初めて挿入されました。それからオマンコとアナルを同時に挿入されることも初めてでした。私は物凄い陵辱プレイに涙しました。そのときは凄く怖かったものだから・・・。だけど何処かで興奮していたんですよね。実際そのとき何度もイカされちゃっていましたし・・・。それからは彼らのセフレ兼オモチャとして過ごしています。沢山の男性とセックスするのって楽しいなあ。

私は女子大生のリョウコと言うのですが、お金に困っていて援デリしていることが多いです。街中で声を掛けられてそのまま自宅まで付いて行ったり、出会い系サイトなどでナンパされて誘い込まれたりしています。ホテル代が掛からないぶんだけ、こちらの報酬を上げてもらえることもあるので稼ぐには効率的です。だから二日に一回くらいのペースで実施していることもあります。 こういうお金稼ぎってクセになっちゃいますね。普通のアルバイトなんかバカらしくなって出来なくなっちゃいますよ。だけどそういう人生も悪くないものです。こういう生き方もまた一つなんですよ。女性なら誰にだってできるというものじゃないんですよ。私のようにちょっぴり可愛い女の子じゃないと誘ってもらえないわけですし、高額を提示してもらうこともできないんですからね。だからこれも一種の才能だと思うわけです。つまり私は才能を買われて援デリしているというわけです。だからこれをしていることを恥じようなどとは思いません。むしろ誇りに思うくらいです。そしてみんなにもオススメしてあげたいですね。やっていることはキャバクラとか風俗とかと何ら変わらないんですから、時間の拘束などを受けない援デリの方が断然お得。そう思いませんか? 私がこれまでに付き合ってきた男性には社長さんなどもたくさんいます。みんな年収1億円とかいう成功者ばかりです。そんな彼らは一晩で100万円とか支払ってくれることもあるのですよ。だからいま私はお金持ちです。

メル友掲示板で出会った女の子とセフレ関係になりました。彼女とはいつも私の自宅でセックスしています。それはいわゆる援デリというものです。彼女はお金に困っているみたいだから、一発やって千円という契約を結んでいます。恋人ではないけどセフレなわけだから、こういう格安設定も実現するというわけです。それで彼女はより沢山のお金を求めて毎日のようにやってきます。私に飽きられないようにいつも違ったプレイをしてくれます。たとえばコスプレもその一つですね。彼女はコスプレイヤーでもあるので沢山のコスチュームを持っているのですよ。定番といえるナースや婦警のコスチュームもあります。また動物の寝巻きのようなものも持っています。個人的には動物のコスプレが好きですね。ネコちゃんになってもらってニャンニャンしてもらうのです。とても可愛いから我慢できずに開始1分くらいで襲っちゃいます。あと好きなのというとバニーちゃんです。カジノなんかでよく見かけるあのバニーちゃんのコスプレです。肌をいっぱい露出させた黒衣装。そして独特の網タイツも素敵ですね。あとはウサギちゃんの耳を付けてもらいます。もうこれだけで萌え要素いっぱいです。だけど最後に忘れちゃいけないのが黒いハイヒールです。これなくしてバニーちゃんとは言えませんからね。私はこの完成されたバニーちゃんから陵辱プレイを受けるのが好きです。彼女からの施しとしてオチンコを踏みつけてもらうのが好きです。私のM属性を満たしまくるのです。

人妻を自宅に泊めたときのこと。私は窃盗に遭いました。その犯人というのがその人妻です。彼女とは出会い掲示板で出会ったメル友でした。彼女が援デリしてくれるというから、私はその好意を受けたというわけです。彼女は清楚な感じだったし、悪い感じの人間には見えなかったから安心しきっていたのですよ。しかしそれがいけなかったようです。いまどき悪そうに無い人間ほど悪いことをしているものです。だから普段から他人に対して警戒していたつもりだったのに・・・。 私たちがセックスしていたのは深夜の1時から夜明けの4時くらいまで。そして精力尽かせた私はベッドに沈み込んでいたというわけです。それはもうグッスリと眠っちゃっていて、次に起きたのはお昼過ぎの14時でした。そのときにはもう人妻の姿が無かったというわけです。そして何だか違和感を感じたんですよね。部屋の様子がなんだか違うなーって・・・。 それで不安になってサイフを探してみました。するとサイフがないのですよ。いつもは机の上に置いているのに・・・。それで探していたらベッドの足元に落ちていました。そして妙に薄くなっていたのです。だからなんだか嫌な予感もしたんですよね。そうしたら見事に的中ですよ。私のサイフの中からお札が無くなっていました。昨晩は八千円ほどあったはずなのに・・・。そして代わりにメッセージカードが入っていました。「お金に困っているので八千円もらっておきます」だって!約束では五千円だったはずなのに!三千円も多く取られちゃいました!

このごろの女子大生は援デリでお小遣い稼ぎをしているそうです。それをワイドショーで耳にしました。彼女たちにしてみれば何処でセックスするのも大して変わりませんからね、セックスの場所を自宅に指定されても拒む理由がないそうです。こちらとしてはそのほうがいいですね。やっぱり無駄に費用を要されるのは嫌ですし、可能な限り低価格でセックスしたいですからね。それから私の場合は他にも理由があるんですよ。それはリアリティーのアップです。 これまで彼女もいなかった私にとって、自宅でセックスするというのは夢でした。風俗嬢とならホテルでよくセックスしていましたが、自宅に誘い込むというのは難しいことですからね。やっぱり彼氏彼女のような関係があったとしたら自宅でセックスするじゃないですか。私もそういうシチュエーションが欲しかったわけですよ。ただ性欲を発散させるというだけじゃなくて、相手との妙な親近感を得ることができたわけなんですよ。 こないだ援デリできてもらったユミちゃん。彼女もまた女子大生だから簡単にやらせてくれました。たかだか1万円ですよ。それを渡しただけで朝までずっとやらせてくれたんです。これが風俗だったら有り得ない高額を求められるわけですよね。本当低価格でセックスできる援デリは素敵すぎますよ。 ここだけの話なんですけどね、もう100人以上の女の子とセックスしているんですよ。私なんか大して格好良くもないフツメンなんだけどね、お金をチラつかせるだけで女の子たちが集ってくるのですよ。